音MABUSHIの遊び方

皆さん、続々と届いてきていますよ。気づいていただけましたか?

そうです、音MABUSHIへのスポンサー発表です。

ひとつ、またひとつと。まるでひつまぶしに薬味をのせていくように、少しずつ、でも確実に、このイベントが“重なって”いく感覚があって、運営側にいる私自身もわくわくが止まりません。

ご支援いただいているスポンサーの皆様、本当にありがとうございます。皆様のお力があってこそ、このエンターテインメントが形になっていきます。

陰ながらではありますが、その一つひとつの発表を、誰よりも噛み締めております。まだまだ“まぶして”いきますので、どうぞ楽しみにしていてください!

音MABUSHIは、会場だけじゃない。

皆さん、イベント当日はどのようなスケジュールで動きますか?

開場ギリギリに行く派?それとも早めに名古屋入りする派?

せっかく名古屋に来てくれるなら、会場の外にも“まぶして”おきたいものがあります。そうです、スポンサーとしてご協力いただいている店舗さんたちです。

ひとつひとつの発表を見ていただいた方は、もうお気づきかと思いますが、名古屋らしさが詰まったお店ばかりなんです。

ステージの上だけが音MABUSHIじゃない。

当日、街を歩いて、お店に立ち寄って、名古屋を感じて、それから会場へ。そんな一日の流れそのものが、音MABUSHIという体験だと私は思っています。

ひつまぶしだって、一口目から出汁茶漬けまで、全部食べてはじめて“ひつまぶしを食べた”になりますよね。

名古屋を全部味わってから、会場へ来てください。

私自身も、皆さんがどのお店に立ち寄ったか、こっそり楽しみにしています。

あなたはどのタイプ?音MABUSHIの楽しみ方

皆さん、音MABUSHIへの参加、もう決まっていますか?

ひつまぶしに、「そのまま・薬味・出汁」と楽しみ方があるように、音MABUSHIにも、人それぞれの楽しみ方があると思っています。

ちょっと聞いてもいいですか?あなたはどのタイプですか?

ステージ一点集中タイプ

とにかく音楽!出演者を全力で浴びに行く。それだけでいい。

空間ごと味わいタイプ

音楽はもちろん、会場の雰囲気、名古屋らしさ、全部ひっくるめて楽しみたい。

記録して残したいタイプ

この瞬間を形にして持ち帰りたい。思い出を丁寧に積み重ねるタイプ。

誰かと分かち合いタイプ

一人でも、友達と来ても、隣にいる人と同じ時間を共有することが何より嬉しい。

どれかひとつじゃなくても、全部でも、もちろんいいと思います。ひつまぶしも、全部の食べ方をするのが正解な人もいますしね!

神楽会 はぐきのの